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税理士法人TAX-SOL 代表社員 本間拓巳 先生
「わからない」で終わらせない。相談を安心して「丸投げ」できる窓口ができた。

補助金Plus事務局
5 日前読了時間: 7分
今週の補助金情報
エイジフレンドリー補助金 締切:10月31日(予算消化次第早期終了あり) 要件を満たせば支給されます !! 予算がなくなり次第終了です!! → 夏のうちに申請しておくのが安心です ━━━━━━━━━━━━ こういう方に関係する補助金です ・現場に60歳以上の従業員がいる ・今年の夏、熱中症対策を強化したい ・転倒や腰痛対策の設備も検討している ━━━━━━━━━━━━ 補助対象経費の例 ● 熱中症・暑さ対策 スポットクーラー・空調設備の導入 ※高齢者が働く作業現場が対象です(事務所の一般的な冷房は対象外) ● 転倒・腰痛防止 手すり・床材・腰補助パワースーツ など ● 作業負担の軽減 昇降リフト・重量物運搬の補助機器 など 段差解消などの改修工事 補助上限:100万円(補助率2/3) ※補助下限なし・小額投資でも申請可 !! 高齢者の安全・健康維持が目的の設備に限ります。汎用の事務機器・PCなどは対象外です。 ━━━━━━━━━━━━ ※ 「補助金」という名前ですが助成金の一種です。労働保険に加入し、労働関係法令を順守している事業者

補助金Plus事務局
7 日前読了時間: 1分
今週の補助金情報
新事業進出・ものづくり商業サービス補助金(1次) 締切:9月30日(申請受付:8月31日〜) !! 事業計画書の作成に1〜2か月かかります !! → 8月中旬には動き始める必要があります ━━━━━━━━━━━━ ★ 今回の新情報 「ものづくり補助金」と「新事業進出補助金」が2026年度より統合されました。申請枠を選んで申請する制度です。 ━━━━━━━━━━━━ こういう方に関係する補助金です ・新製品・新サービスの開発に設備投資をしたい ・全く新しい事業分野に本格進出したい ━━━━━━━━━━━━ 主な申請枠 ● 革新的新製品・サービス枠 機械装置・システム導入による 革新的な製品・サービスの開発 補助額:750万円〜3,500万円 ● 新事業進出枠 新事業分野への設備投資・事業展開 補助額:2,500万円〜9,000万円 !! 新事業進出枠の注意点 !! 以下は対象外です ・既存製品の増産・製造方法の変更のみ ・単なるメニュー追加(同じ顧客層向け) ・店舗の別エリア出店(商圏が違うだけ) 自社にとって初めての「製品×顧客層」

補助金Plus事務局
7月7日読了時間: 1分


ミライズ通信 令和8年7⽉号Vol.19
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補助金Plus事務局
7月1日読了時間: 1分
今週の助成金情報
人材開発支援助成金 申請:随時(期限なし) !!研修を始める前に訓練計画を労働局に届け出ていないと対象外になります!! ━━━━━━━━━━━━ こういう方に関係する助成金です ・社員に研修・資格取得を受けさせたい ・DX・GX・新事業に向けてスキルを身につけさせたい ・45歳以上の社員のスキルアップを進めたい ━━━━━━━━━━━━ コース別の助成内容 ● 人材育成支援コース 社内外の研修(OFF-JT)が対象 助成率:訓練費の45%(中小企業) 賃金助成:800円/時間(中小企業) ※45歳以上の実習型訓練は60% ● リスキリング支援コース DX・GX・新事業展開に必要なスキル習得 助成率:訓練費の75%(中小企業) 賃金助成:1,000円/時間(中小企業) ● 人への投資促進コース 長期教育訓練休暇制度の導入と社員への付与 制度導入助成:20万円(中小企業) 休暇中賃金助成:1,000円/時間(中小企業) ━━━━━━━━━━━━ ★助成金共通の注意点 労働関係法令を順守している事業者が対象です。労務管理が整っていることが前提となりま

補助金Plus事務局
6月30日読了時間: 1分
今週の補助金情報
小規模事業者持続化補助金(20回) 締切:12月15日 直近採択率:51% !! 事業計画書の作成に1~2か月かかります !! 商工会・商工会議所の確認も必要なため秋には動き始める必要があります ━━━━━━━━━━━━ こういう方に関係する補助金です ・設備を入れたい・店舗を改装したい ・もっとお客さんを増やしたい ・広告やホームページ制作も考えている ━━━━━━━━━━━━ 対象事業者 商業・サービス業(従業員5人以下) 製造業・その他(従業員20人以下) 個人事業主も対象 ━━━━━━━━━━━━ 補助対象経費 ●設備・改装費(メイン) 機器購入・店舗改装・IT導入など ×車両・パソコン・オフィス機器は対象外 ● 広告・宣伝費 チラシ・DM・ホームページ制作など !! Web関連費は全体の1/4まで 補助額(申請枠によって異なります) ・通常枠 上限50万円 ・賃上げ特例枠 上限150万円 ・創業型 上限200万円 補助率:2/3~3/4 ━━━━━━━━━━━━ スケジュール 今~11月 事業計画書作成・商工会認定 12月15日 申請締

補助金Plus事務局
6月23日読了時間: 1分
今週の助成金情報
業務改善助成金 申請受付開始:9月1日 !!申請より先に設備を発注すると対象外になります!! → 今のうちに計画と見積りを準備しておく必要があります ━━━━━━━━━━━━ こういう方に関係する助成金です ・人手不足で、作業を機械化・効率化したい ・賃金を上げたいが、その分の生産性も改善したい ・設備やITツールを入れるタイミングを探っている ━━━━━━━━━━━━ 賃上げの金額に応じて3つのコースがあります ●50円コース 1人:30万円 2〜3人:50万円 4〜6人:70万円 7人以上:100万円 ●70円コース 1人:40万円 2〜3人:60万円 4〜6人:80万円 7人以上:150万円 ●90円コース 1人:90万円 2〜3人:150万円 4〜6人:230万円 7人以上:360万円 ※機械・ITツール・改修工事などが対象経費です ┌─────────────────────┐ ★助成金共通の注意点 労働関係法令を順守している事業者が対象です。 給与計算・勤怠管理・就業規則など、 労務管理が整っていることが前

補助金Plus事務局
6月16日読了時間: 1分
今週の補助金情報
省力化投資補助金(7回) 締切:2026年7月下旬 !! 事業計画書の作成に1〜2か月かかります!! → 今から動き始める必要があります ━━━━━━━━━━━━ ★ 第7回からの新情報 歯科医院(医療法人)が対象に追加されました ━━━━━━━━━━━━ こういう方に関係する補助金です ・人手不足で困っている ・作業の自動化・効率化を検討している ・機械設備やシステムを導入したい ━━━━━━━━━━━━ 対象業種(一例) 製造業 / 飲食・宿泊業 / 小売業 運輸・物流業 / 建設業 / 医療・歯科・福祉 サービス業全般 ※ほぼ全業種が対象 ━━━━━━━━━━━━ 補助対象経費 ● 機械装置・システムの導入費 自動化・省力化のための設備全般 (オーダーメイド設備・汎用機器の組み合わせも可) 補助額:従業員数によって異なります ・5人以下 上限750万円 ・6〜20人 上限1,500万円 ・21〜50人 上限3,000万円 ・101人以上 上限8,000万円 補助率:1/2〜2/3 詳しい条件・スケジュールはこちら↓...

補助金Plus事務局
6月9日読了時間: 1分


ミライズ通信 令和8年6⽉号Vol.18
下記をクリックするとPDFがご覧いただけます。

補助金Plus事務局
6月4日読了時間: 1分
今週の補助金情報
事業承継・M&A補助金(15次) 締切:2026年7月24日 !!事業計画書の作成に1〜2か月かかります!! → 今から動き始める必要があります ━━━━━━━━━━━━ こういう方に関係する補助金です ・息子への承継を考えている ・M&Aで会社を売ることを検討している ・逆に、M&Aで事業を買いたいと思っている ・廃業後に新たな事業で再スタートしたい ━━━━━━━━━━━━ 主な支援枠 ・ 事業承継促進枠 承継後の設備投資に関わる費用 補助額:800〜1,000万円 ・ 専門家活用枠 M&A仲介手数料・デューデリジェンス費用 補助額:買手2,000万円・売手800万円 ・ PMI推進枠 M&A後の統合に関わる費用 補助額:150〜1,000万円 ・ 廃業・再チャレンジ枠 廃業費用+再スタートの設備費 補助額:300万円(他枠と併用可) ※補助率はいずれも1/2〜2/3 詳しい条件・スケジュールはこちら↓ https://hojokin-finder.pages.dev

補助金Plus事務局
6月2日読了時間: 1分


税理士法人法人りんく 営業統括マネージャー 刑部俊朗様
補助金・助成金の「相談窓口」が会計事務所にもたらす付加価値とは

補助金Plus事務局
5月22日読了時間: 9分
公募情報 デジタル化・AI導入補助金 2次
デジタル化・AI導入補助金の2次公募が開始しました <2次公募情報> 締切:6月15日 交付決定日:7月23日 ※サービス導入・支払いは交付決定後に実施 事業実施期限:1月29日 その後、補助金が入金 <3次公募以降の予定> 3次公募 締切:7月21日 交付決定日:9月2日 4次公募 締切:8月25日 交付決定日:10月7日 1次公募が締め切られたばかりのため、今年のAI導入補助金の採択率はまだわかりませんが、 令和7年後半の傾向を踏まえると、40〜50%程度になると予想されます。 ■AI導入補助金のうまい活用法 ① 自社の業務で「AIで効率化できそうなこと」をAIに聞く ② 気になる内容をGoogleなどで検索 ③ サービス提供事業者を探す ④ そのサービスがAI導入補助金の対象か確認する 「何に使えるのかわからない…」という段階でも、意外と活用できるケースがあります(^^)v 補助金・助成金は、申請したものが買えるまでに「約6か月」ほど期間が必要です。「来月買いたいものがある」では間に合いません。早め早めにご相談ください(^^)/

補助金Plus事務局
5月22日読了時間: 1分


税理士法人伊勢山会計 代表社員 杉本敦永先生
スタートアップ支援に注力する伊勢山会計が、補助金対応を外部連携する理由

補助金Plus事務局
5月22日読了時間: 6分
採択結果情報 事業承継・M&A補助金
事業承継・M&A補助金の採択結果が発表されました 【14次(4/3締切)採択結果】 申請件数:512件 採択件数:311件 採択率:61%(1.64倍) ※前回:61%(1.64倍) 前回と比較すると、申請件数は481件→512件と大きな変動はなく、採択率も前回と同水準の結果となりました。 本補助金には4つの申請枠がありますが、特に活用が多いのは、 事業承継後の設備投資に使える「事業承継促進枠」と、M&A仲介業者への手数料に使える「専門家活用枠」です。 ①事業承継促進枠 親族承継・従業員承継後5年以内の設備投資が対象 補助上限:1,000万円/補助率:3分の2 ②専門家活用枠 M&A時に仲介会社へ支払う手数料とDD費用が対象 補助上限:800万円/補助率:3分の2 事業承継促進枠は、そろそろ代替わりを検討している事業者にとって、 事業承継の話を進めるきっかけにもなる制度だと思います。 補助金・助成金は、申請したものが買えるまでに「約6か月」ほど期間が必要です。「来月買いたいものがある」では間に合わないため、早め早めにご相談ください(^^)/

補助金Plus事務局
5月20日読了時間: 1分
採択結果情報 ものづくり補助金 22次
ものづくり補助金22次の採択結果が発表されました 【22次(1/30締切)】 申請件数:1,552件 採択件数:582件 採択率:約37.5%(前回34.1%) 申請件数は前回1,872件から約17%減少。 同じ設備投資系で採択率が高い省力化投資補助金に流れていることが原因と考えられます。 採択率は上昇したものの、依然として狭き門であることに変わりはありません。 【次回以降の動き】 ものづくり補助金単独の公募は5/8締切の23次がラスト。 2026年度から「新事業進出補助金」と統合され、「新事業進出・ものづくり補助金」 へ再編されます。 ものづくり補助金は統合後の 「革新的新製品・サービス枠」 が後継となる見込みです。 ・公募要領公開:6月予定 ・申請受付開始:8月予定 ものづくり補助金は事業計画づくりに最低でも1か月程度は必要になります。 もし新しい取り組みへの設備投資を計画されている場合は、早い段階でご相談いただけたら、8月の申請受付開始に向けて余裕をもって準備できます。

補助金Plus事務局
5月8日読了時間: 1分
公募情報 働き方改革推進支援助成金
4月から再開予定の補助金・助成金(3回目) ③働き方改革推進支援助成金 労働時間の短縮や職場環境改善に効果のある設備投資や取り組みが対象 ■ポイント ・助成額:コースにより50万円〜最大480万円程度(補助率1/2〜3/4) ・就業規則や労務管理体制の整備が求められる ・残業時間削減・休日増加などの設定と達成が必要 ・36協定の見直しなどの取組が前提 ■対象例 ・ICカード打刻機や顔認証打刻端末の導入 ・Web会議用のカメラ・マイク・大型モニター ・業務効率化のための自動梱包機やラベリング機 ・ピッキング作業効率化のためのハンディ端末導入 ・店舗・工場の動線改善に伴うレイアウト設備変更 ■スケジュール ・例年:4月頃〜11月頃まで ■公式HP https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000120692.html 補助金・助成金は、申請したものが買えるまでに「約6か月」ほど期間が必要です。「来月買いたいものがある」では間に合いません。早め早めにご相談ください(^^)/

補助金Plus事務局
4月29日読了時間: 1分
採択結果情報 新事業進出補助金 第2回
新事業進出補助金の採択結果が発表されました。 【第2回(12/19締切)採択結果】 応募件数:2,350件(前回3,006件) 採択件数:832件(前回1,118件) 採択率:35.4%(前回37.2%) 第1回に続き、第2回の結果も厳しい内容となりました。 通常は応募数が減少すると予算消化の観点から採択率が上がる傾向がありますが、今回は採択率も低下しています。 この状況を見る限り、審査の目線自体が一段と厳しくなっていると考えられます。 ■採択に重要なポイント ①新市場性(既存事業の延長ではないこと) ②高付加価値(しっかり利益が出る構造であること) ③成長性(将来の伸びしろが見込めること) ■落ちるパターン ①既存事業の延長(メニュー追加・設備更新など) ②市場が同一(用途や顧客が変わらない) ③数値根拠が弱い(売上・利益・市場の裏付けが不十分) 省力化投資補助金などと比べるとハードルは高めですが、「勝てる新事業」を論理的に説明できれば、初期投資の負担を大きく軽減できる有効な制度です。 現在、4回公募中(令和8年6月19日締切り)ですので、該当

補助金Plus事務局
4月8日読了時間: 1分
採択結果情報 小規模事業者持続化補助金 第18回
小規模事業者持続化補助金の採択結果が発表されました。 【第18回(11/28締切)採択結果】 申請件数:17,318件 採択件数:8,330件 採択率:48.1% 2.08倍 (前回:51.1% 1.95倍) 2023年頃までは採択率が50~60%台で推移しており、比較的通りやすい水準でしたが、2024年以降は40~50%台まで低下しています。 他の補助金と同様に、審査が厳格化しているとの指摘もあります。 現在進行中の第19回公募(4月末締切)については、前回公募から期間が空いているため、一定数の応募が集まると見込まれます。 年度予算は決まっているため、応募数が増えても採択数が大きく変わらなければ、採択率は2024年以降の水準、もしくはやや低めで推移する可能性があります。

補助金Plus事務局
3月20日読了時間: 1分
採択結果情報 省力化投資補助金(一般枠)第4回
省力化投資補助金(一般枠)の採択結果が発表されました 【4回(11/27締切)採択結果】 申請件数:2,100件 採択件数:1,456件 採択率:69.3% (前回:66.8%) 採択率は、第1回の68.5%、第2回の60.9%、第3回の66.8%に続き、他の補助金と比較しても非常に高く、過去最高となりました。 補助額が500万~数千万円レベルの補助金としては、きわめて異例の高さが継続しています。 本補助金は、人手で行っていた作業の自動化や業務プロセスの効率化を目的とした、設備投資・システム開発などが対象です。 オーダーメイド設備とされていますが、既製品を複数組み合わせ、自社独自の設備として申請することも可能です。 次回の第6回公募は3月中の開始が予定されており、締切は5月頃になる見込みです。 応募後のスケジュールは、採択結果が8月、交付決定が10月、設備購入が11月以降のイメージです。 タイミングが合うようであれば、積極的な設備投資を検討いただける好機といえます。

補助金Plus事務局
3月11日読了時間: 1分
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